変わり続ける地域社会のために、変わらぬ技術を。
川添硝子は長崎の地で、時代のニーズに合わせながら輸入・加工・販売・施工と、板ガラスを中心に事業を続けてまいりました。
これからも熟練の技術を継承しながら、施工を通じて地域社会の皆様へ確かな品質をお届けします。
技を磨き、心を映し。
川添硝子は文久元年(1861)の創業以来、板ガラスや窓サッシの販売・施工に加え建物の安全性、省エネ性、意匠性を高めるプラスチック製品、シャッターなど、建物を構成する窓・開口部に関わるお望みにお応えしております。
各企業様との信頼関係を基盤に、さまざまな工事を数多く手がけてまいりました。
その一方で、窓ガラスの修理・交換、窓のリフォーム、住設機器の導入など個人のお客様からの細やかなご要望にも、対応致しております。
企業様と個人のお客様、双方の快適で豊かな環境の実現をサポートすることが、私たちの務めです。
幕末から、この町とともに。
初代甚兵衛は舶来雑貨の輸入・取扱から事業を興し、幕末から文明開化の波の中、板ガラス販売の将来性を感じ、明治8年(1875)専業へと転じました。
以降、当社は時代の変化に並走し続けてまいりました。
技術と情熱を、次代へ。
新しい技術・市場の要望に対応し続けるのは、企業の大前提です。
技術や知識だけでなく、次世代の建築・住環境の創造に助力・注力していく意志を持った方を求めています。
技術の継承と最新の専門知識の習得を両立できる環境で、あなたの力を柔軟に・十分に活かして、次世代へと共に踏み込んでまいりましょう。




